【弥生ステージ】
アーティスト:
ROY ELLIS aka Mr.SYMARIP (ジャマイカ)
TEX & Sun Flower Seed (東京)
BON DX (鹿児島)
SKAFF-LINKS (神奈川)

伝統芸能:
<落語>
シリル・コピーニ
(フランス)
<エイサー>
別府大学沖縄県人会
(沖縄)
<民謡くにさき夢めぐり>
くにさき夢めぐり踊りの会(国東)
<三味線&竹笛>
佐々木重吉&ゆうく(岩手)


【古代フィールド】
DJs:
藤井悟 (CARIBBEAN DANDY - 東京)
TONI FACE (LIQUIDATOR MUSIC - スペイン)
TXAKO (JAPONICUS - 東京)
DOC.KOYAMANTADO (未来世紀メキシコ - 愛媛)
Aka DAVO (SWING A TRIP - スペイン)

DA-HONDA (LATIN SUNDAY - 埼玉)
HAMA'S
(REBEL FIESTA PARTY - 鹿児島)

ライブ:
<民謡> EKDDIK (東京)

エア・ベース
<エアベース世界チャンピオン>
AIR BASS NINJA (東京)

アート・会場デコレーション:

<ペイティング・デコレーション>
BB STONES (新潟)



プロフィール.

ROY ELLIS aka Mr.SYMARIP (ジャマイカ)


ジャマイカのキングストンで、アメリカ人の父とジャマイカ人の母の元に生まれたROY ELLIS。ROCK STEADYシンガーのALTON ELLISは、異母兄弟である。BOB MARLEYやJIMMY CLIFFとは同じ学校のクラスメイトで、幼少の頃からGOSPELをやってたROYは、当時のジャマイカでも一目置かれる存在だったと言われている。ジャマイカで、THE PYRAMIDSの前身となるTHE BEESというバンドを結成。THE BEESでROYは主にトロンボーンをプレイしていた。その後、1960年代にイギリスに移住し、THE PYRAMIDSを始める。THE PYRAMIDS、SEVEN LETTERS、ZUBABAでは主にシンガーとして活躍するようになった。1966年に、当時イギリスで最も有名なジャマイカ人アーティストであったLAUREL AITKENと運命の出会いをしたROY ELLIS。LAURELは、彼自身が優れたシンガーであっただけでなく、ジャマイカの有望な若手バンドを世に出す活動をしていた先駆者であり、彼に発掘されて才能を開花させたアーティストは非常に多い。LAURELは、PRINCE BUSTER、TOOTS & THE MAYTALS、DESMOND DEKKER、OWEN GRAY、JACKIE EDWARDS、THE ETHIOPIANS等のバックバンドにTHE PYRAMIDSを指名。更にバックバンドとしてだけではなく、RICO RODRIGUEZ、EDDIE TAN TAN、ERNEST RANGLIN、SONNY BOURKE等とのレコーディングを斡旋し、英国のレコード会社から楽曲を発売するチャンスをPYRAMIDSに与え、THE BEES名義でも「JESEE JAMES RIDES AGAIN」「BECAUSE I LOVE YOU」等の作品を世に送り出している。経験を重ねたPYRAMIDSは、1969年に「SKINHEAD MOONSTOMP」をリリース。この曲は、ジャマイカ人アーティストで初の700万枚のセールスを記録。後にTHE SPECIALSがカヴァーした事でも知られている。ROY ELLISは、その後1970年にドキュメンタリー映画「REGGAE」に出演。続いて1971年には映画「A WARM DECEMBER」で、黒人男優として初めてアカデミー主演男優賞を受賞したSIDNEY POITIERとZUBABAで共演している。「SKINHEAD GIRL」「SKINHEAD JAMBOREE」等のヒット曲を連発し、SKINHEAD REGGAEの第一人者としてジャマイカンミュージックの隆盛期を創ったROYだが、その後スイスに移住。
SKINHEAD REGGAE、SKAの第一線から退く。スイスで彼はGOSPEL、SOUL MUSICといった自身のルーツを遡った音楽活動を着実に続け、CELINE DION、TINA TURNER、PHILL COLLINS等、著名なアーティストと共演している。そして2008年、アルバム「THE SKINHEADS DEM A COME」を引っ下げて、SKINHEAD REGGAEシーンに待望のカムバックを果たしたROY ELLIS。翌年には初来日公演を実現させている。今回、二度目の来日公演になるROY ELLISことMR.SYMARIPだが、2011年には復帰二作目の「THE BOSS IS BACK」を発表。このアルバムを聴いて、彼の衰えを知らない伸びやかで張りのある声に驚いたファンも多いのではないだろうか?現在もメキシコ、アメリカ、コロンビア、ヨーロッパ各地をツアーで回り、現役でアクロバティックなショーを披露しているROY。ジャマイカンミュージックの過去と未来を繋ぎ、次世代に多大な影響を与える音楽家として、別格の地位を保ち続けている。


http://www.roy-ellis.ch/
https://www.facebook.com/pages/ROY-ELLIS-AKA-MR-SYMARIP/57147442274?sk=wall

TEX & Sun Flower Seed (東京)


MEMBERS:

助安 哲弥 [Sukeyasu Tetsuya] Guitar-Vocal、佐藤けんじ [Sato Kenji] Drums、
鉄観音 [Tekkannon] Trombone、マーシ [Marcy] Bass、ゆうこ [Yu-Ko] Keyboards.

PROFILE:

2002年末、東京にて結成。ルーツレゲエ、スカ、ラテン、クンビア、ファンク等を呑み込んだラジカルなメッセージとレベルなパチャンガサウンドで、立て続けに5枚のCDをリリース。福岡SUNSET LIVEやフジロック・フェスティバルを始めとする野外フェスにも出演する傍ら、各地の「アースデイ」「earth garden」「Radical Music Network」「「Natural High!」「Fight For Rights」「Peace Music Festa!辺野古」等、社会性の強いイベントへの出演も数多く、アコーステック編成の他、ソーラーパネルを使用しての太陽光発電ゲリラライブ等あらゆる環境下での活動を続ける。単身インドやキリバス共和国でのライブを行ったvoテツヤ、ソウル・フラワー・アコースティック・パルチザンへperとしてdsけんじが参加、MATE POWER (from Germany)にtb鉄観音が参加する等メンバーの課外活動も盛んに行う中、幾多のサウンド変遷を経るも、愚直なまでにストレートなメッセージは結成以来今も変わらない。2008年にはリコ・ロドリゲスも参加した『circle of LIFE』を制作し、初の欧州ツアー(スペイン/バスク)も決行。2011年、闘う国スペイン・バスク地方でのライブや、様々な海外アーティストとの共演を経て通算5枚目、『1945』を制作。EKD、MATE POWER (from Germany)、MIXに河村博司 (ex.ソウル・フラワー・ユニオン)など多彩なゲストを迎えている。今までのSKA、ROCK STEADY、REGGAE色から一変、LATIN、MESTIZO、CUMBIAからPACHANGAまで網羅したROCK LATINO、レベルミュージックバンドへと変貌を遂げた。「いのちで遊べ。いのちで笑え。」地に根ざし泥臭くも実直に生きるあまたのいのちを鼓舞・祝福する唄を携え、不器用に、しかし実直にマイペースな活動を展開中。


http://tex-sfs.com
http://www.myspace.com/texsound

BON DX (鹿児島)


MEMBERS:

BON (Vocal/Ag)、SHINGO (Ag)、YAMAKOH (Bass)、REN (A.Sax)、RIMI (Keyboard)、HIGA-CHANG (Drum).

PROFILE:

九州を代表するスカバンドARTSのリーダーでボーカルとトロンボーンを担当するBONのソロ・ユニット。大所帯メンバーによる本格的スカバンドARTSとは対照的に、アコースティック楽器を主体としたシンプルな編成で"アコースティック・スカ"をバンド・コンセプトに、その機動性を生かし、県内はもとより県外ライブも含め、年間約50本ものライブをこなす。

2007年結成。ライブ活動開始。
2009年に自主制作でライブ・アルバムを発売。
2011年春、スタジオ・レコーディングによる15曲入りのファースト・アルバム「DAY BY DAY」を発売。


http://bondeluxe.blogspot.jp/

SKAFF-LINKS (神奈川)


MEMBERS:

KEISUKE (Vocal/Soprano & Baritone Sax)、KANOH (Trumpet,Tin Whistle,Cho)、サキポン (A.Sax)
RICKY (T.Sax)、TAKEMURA (Trombone)、NAGASAWA (Guitar)、NAMI (Keyboard)、YUTA (Drum,Chorus)

PROFILE:
2001年、TpのKanohを中心に結成。今までにシングル、DVD、含め7枚の単独音源。海外盤含め9枚のオムニバスに参加。またホーンセクションで3枚のCDに参加と多方面に活動を行う。 2007年、1st Album「M733」リリース。同時期、来日中のアーティスト「Alpha Boy School」とレコ発ツアーを行う。これをきっかけに来日アーティスト「Ngobo Ngobo」「beNuts」「Jah on Slide」のツアーをサポート。SKAFF-LINKS特有のメロディラインを意識した楽曲が海外アーティストに高い評価を得てオランダ・ドイツ・フランス・ベルギー・スイスの5ヶ国で「M733」ヨーロッパツアーを敢行。合計17公演を行う。タイトなホーンアンサンブルや完成度の高い楽曲が海外アーティスト関係者らに高い評価を受け、初渡欧にも関わらずフランスではワンマンショーチケットがSOLD OUTとなり、ドイツではライブ版DVD発売、ドイツのレーベルMAD BUTCHER RECORDSよりV.A「SKANNIBAL PARTY 7」に参加するなど確かな実績を残す。GENEONよりDJ SASA監修アニメソングカヴァーV.A「スカニメーションZ」、日本クラウンよりカヴァーソングV.A「元気でSKA!?春夏秋冬」に参加。この年、活動の幅を大きく広げ飛躍の1年となる。 2008年、来日アーティスト「Hot Knives」「SKARFACE」「Ngobo Ngobo」らのツアーサポートを積極的に行う。5月には堺正章主演ドラマ「無理な恋愛」で見事バックバンドを務め地上波デビューを飾る。同年6月に2nd Mini Album、「Back to Standard」をリリース。リリースツアーでは北海道から九州まで全国約30ヶ所で公演。GENEONよりDJ SASA監修カヴァーソングV.A「ミニSKA」に参加。 2009年、3月にドイツより「Ringo SKA」を招いてのイベントを行い大成功を収める。4月にi-Tunes限定シングルをリリース。7月に徳間ジャパンより発売されるV.A「DRIVING SKA」に参加。また、沖縄民謡歌手、堀内加奈子「Lovers SKA」、メジャーロックバンド「BANBI」のレコーディングに Horn Sectionが参加。 11月には初のライブDVDをリリース。\500という低価格もあり爆発的な売り上げをみせる。2009年のコンセプトとし「SKAという音楽をもっと好きになって欲しい、SKAという音楽をもっと世の中に広めたい!」という願いを込め、「SKA la SHIP TOUR」と称し各地でライブを行う。 2010年、自身初となるフルアルバム「Hybrid SKA」をリリースする。 それに伴い、ヨーロッパツアー、国内ツアーを敢行。 ドイツ、スペインのメディアにも幅広く掲載され、ラジオ出演なども積極的に行い成功を修める。 今後は2011年のバンド結成10周年に向け、更なる飛躍の年になるよう活動中である。


http://skaff-links.net/

<落語> シリル・コピーニ (フランス)


1973年、南仏、ニース市生まれ。1997年来日(福岡博多)。1998年から現地のラジオ局でレギュラー番組を持ち、クラブでフランス発ワールドミュージックを中心としたDJとしての活動を開始する。2001年に東京へ。東京日仏学院で音楽・舞台芸術担当に勤務。同時にタレントとしての活動も開始(NHKワールド「Tokyo Eye」/東京FM全国ネット「Jeep style radio」で出演中)。2011年から落語に挑戦して、同年12月に開催された「落語国際大会イン千葉」に出場し、3位を獲得。ひとこと/学生のころから落語に興味を持ち、松本・博多に住む。地方は落語の文化が薄くてがっかり(笑)10年前に上京し、やっと寄席に通えるようになり、改めて落語っていいねぇ、と感じ自分も挑戦したいと思いました。大阪の林家染太さんとの出会いをきっかけに本格的に落語を教えていただくことに。そのかわりに僕がDJのコツを教えています。まさに、日仏文化交流ですね!(笑)まだまだ練習中ですので、温かい目で見守り応援していただけたら幸いです。宜しくお願いします。



<三味線&竹笛> 佐々木重吉&ゆうく(岩手)


全国の神社仏閣を中心に津軽三味線を続ける佐々木重吉。2007年、09年と全国大会でチャンピオンを獲得。その三味線にゆうくの『竹笛』を調和させる弥生ユニット。



<民謡> EKDDIK (東京)


愛媛県は三津浜という小さな港町生まれの昭和顔。未来世紀メキシコの一員。部屋で作った曲を収穫してはリリースするという農耕的な生活を送っている。自作の歌や民謡などをうたう弾き語りでも活動中。


http://ekd.jugem.jp/

<エアベース世界チャンピオン> AIR BASS NINJA (東京)


2007年12月、ドイツのクレフェルドで開催された世界最大規模のベースフェス"EUROPEAN BASS DAY 2007" 会場内で行われた、初のエアベース世界大会で優勝。翌2008年のサマーソニック'08では、エアギター世界一のダイノジと共演し約2,000人のオーディエンスを熱狂させた。



<ペイティング・デコレーション> BB STONES (新潟)

MEMBERS:

シンタロウ、BB アニーキ、横山祐希、海きのこ

PROFILE:

今年の古代祭りの古代フィールド過激なアーティスト集団BB STONESのコラボでデコレーションされます。当日までどのような会場になるかは誰にもまだわかりませんが、今年の古代フィールドは一味違った会場になること間違い無し!

新潟出身しんたろうと宮城出身アニーキーによるアートプロジェクト。2007年にロックポスターの伝道書アートオブロックに感銘をうけ、勝手に日本支部を立ち上げ、手作りでシルクスクリーンポスターを作り始める。2008年「無謀ツアー」と題して、ポスターとTシャツをひっさげ、東日本を中心とした数々の野外イベント、great partyに出現。友好的ゲリラスタイルによるライブペイント、出店を繰り返す。新潟のディープアンダーグラウンドで活躍するアーティスト加藤大紀、横山祐希が加わりBB STONES名義で、枠にとらわれないアート活動を行う、その表現方法は画材やカテゴリーの枠を超え、これまでタイのシャンバラ祭り、RADICAL MUSIC NETWORK、宮城森波、新潟楽音祭、上田ジョイント、山形龍岩祭、nbsa+×÷横浜など伝説的なフェスティバルにてポスター制作、ライブペイント、デコレーションなど手掛ける。

http://bbstones.jimdo.com/

藤井悟 (CARIBBEAN DANDY - 東京)


80年代から数々の伝説を作ってきた東京クラブDJレジェンド。1985年頃からDJをはじめる。ロンドンナイト(椿ハウス)で遊びでDJを経験した後、西麻布P.PICASSO、青山MIX、西麻布328等、数多くのクラブやイベントでプレイ。2000年DJの松岡 徹(CLUB SKA)、須藤 一裕(THE ZOOT 16)達とCARIBBEAN DANDYを結成、現在に至る。レゲエを中心としたカリブ海近郊のREBEL MUSIC(MESTIZO-CUMBIA-PACHANGA-ROCK LATINO-SKA-IRISH-CALYPSO-ROCK STEADY-ROOTS ROCK-SOCA-STEPPER-DUB-DANCE HALL-JUNGLE・・・)にまつわる世界観を現代東京的に解釈し、SELECTION、ただずまい、リリース物すべてから漂わせる、ワンアンドオンリーなオリジナルトーキョーロッカーズスタイリー。また、RADICAL MUSIC NETWORK、FIGHT FOR RIGHTSをはじめとするJAPONICUS主催のイベントに出演、数多くの海外アーティストの国内外のツアーにもDJとして参加している。

http://www.myspace.com/caribbeandandy

TONI FACE (LIQUIDATOR MUSIC - スペイン)


スペインのスカ、レゲエ、ロックステディ・シーンを築いたと言っても過言ではない "リキデーターミュジックのドン" ことTONI FACE。今回の来日では、DJを披露!2004年に日本のDOBERMANの、マドリッド公演でもDJをプレイ。2007年にはRADICAL MUSIC NETWORK、そして日本を代表するスカバンドTHE SKA FLAMESプロデュースのDOWN BEAT RULERにも出演しています。オリジナリティーに富んだ選曲で、フロアを盛り上げる事必至だ。DJの活動以外に、スペインのラジオパソナーリティ、音楽プロデューサ、そしてROY ELLIS aka Mr.SYMARIPのマネージャーも務めており、凄腕社長としても知られる。

http://www.liquidatormusic.com/

TXAKO (JAPONICUS - 東京)


バスク,イタリア,フランス,スペイン等、数多くの海外アーティストを日本へ招聘しているJAPONICUS。DJ TXAKOは、そのJAPONICUS専属のDJとして音楽活動を始め、MESTIZO、CUMBIA、ROCK LATINO、PACHANGA、WORLD MUSIC、REBEL MUSIC等を織り交ぜた、女性らしい表情豊かなDJを聴かせる。2008年にはスペイン、バスクツアーを決行。翌2009年にはTURTLE ISLANDのツアーサポートDJとして、ヨーロッパツアーを敢行し、同年7月にはRADICAL MUSIC NETWORKのメンバーとして、FUJI ROCKにも出演を果たした。また2009年冬には、日本のREBEL MUSICの草分け的存在であるCARIBBEAN DANDY DJ SETと共にアメリカ西海岸DJツアーを行い、L.A.で最も有名なラテンクラブLA CITAやSAINT ROCKE等でプレイし、大成功を収めた事も記憶に新しい。2010年にはCUMBIAS、CUMBIAS、CUMBIASのメンバーとして、2度目のフジロックフェスティバルを果たし、同年10月にはMANU CHAO JAPAN TOURの東京公演にも出演を果たした。現在、毎月行われている『STEPPA、PACHAMAMA、REBEL FIESTA PARTY、CLANDESTINO、FIGHT FOR RIGHTS』のレギュラーDJの他、FERMIN MUGURUZA、RICO RODRIGUEZ、VERY BE CAREFUL、OBRINT PAS、ESNE BELTZA、RUDE Hi-Fi等の海外アーティストのツアーサポートDJも年間を通じて行っている。

http://wwwmyspace.com/djtxako
http://woman.tabisuma.jp/djtxako/

DOC.KOYAMANTADO (未来世紀メキシコ - 愛媛)


Doc.Koyamantado(未来世紀メキシコ・REBEL FIESTA PARTY) 渋谷KOARAを拠点にイベントを開催している音楽集団、未来世紀メキシコ。Doc.Koyamantadoは未来世紀メキシコのメンバーとして活動しており、REGGAE、DUB、CUMBIA、SKA、MESTIZO、ROCK LATINO、REBEL MUSIC等をMIXさせた変幻自在なDJに定評あり。2009年にはTURTLE ISLANDのサポートDJとして、ヨーロッパツアーを敢行。同年7月にはRADICAL MUSIC NETWORK のメンバーとして、フジロックフェスティバルにも出演した。未来世紀メキシコ、FIGHT FOR RIGHTS、PACHAMAMA, REBEL FIESTA PARTYのレギュラーDJとしても活動中。

http://wwwmyspace.com/fzmx

Aka DAVO (SWING A TRIP - スペイン)


スペイン、バルセロナ市生まれ。Aka DAVOはスペインのスカ・シーンを築いた最大の立役者で、DJである以外にLORD KAYAのサックスプレイヤーも行うほか,現在は世界最大レゲエ・フェス「ROTOTOM SUNSPLASH」のSKA CLUBのレギュラーDJも務めている。2008年には日本のREGGAE SNOWSPLASH、FIGHT FOR RIGHTSのために来日し、DJとしてもプレイ。2011年にはTEX & SUN FLOWER SEEDと共にフランスツアーでサポートDJとして参加。今回もROY ELLISの出演を中心とした来日。

https://www.facebook.com/home.php#!/profile.php?id=574025880&sk=wall

DA-HONDA (LATIN SUNDAY - 埼玉)


イケメンDJ集団latinquarter DJ-setを率い、都会的なラテン空間を演出する大人のDJ パーティー "LATIN SUNDAY" を主催。毎月最終日曜日18:00 - 24:00@ 六本木ヒルズBAR「HEARTLAND」、ノーチャージ。現在、椎間板ヘルニア治療中。

https://www.facebook.com/home.php#!/LatinSunday

主催:国東市、国東市教育委員会
特別協力:株式会社 EIGHT COMPANY
運営協力:JAPONICUS/株式会社メッセージ/弥生のムラ・インストラクター協議会
お問い合せ:国東市歴史体験学習館 〒873-0504 大分県国東市国東町安国寺1639-2
      TEL:0978-72-2677 / FAX:0978-72-2505