FIGHT FOR RIGHTS Vol.77
「Mestizo Fiesta Party」




MANU CHAO、FERMIN MUGURUZA、NATHEN MAXWELL (FLOGGING MOLLY)、BRAHMAN、OBRINT PAS、KING PRAWN (ASIAN DUB FOUNDATION)、DJ SCRATCHY (THE CLASH)、ESNE BELTZA、CHE SUDAKA、VERY BE CAREFUL等の全世界で活躍するアーティストの出演で話題の『FIGHT FOR RIGHTS』。前回名古屋で行われた『FIGHT FOR RIGHTS』にMANU CHAOが出演し、入場規制がおきる程の盛り上がりを見せた事も記憶に新しいのでは?90年代から日本にCUMBIA、MESTIZO、ROCK LATINOミュージックを紹介し続けているJAPONICUSが始めた、本邦初のREBEL MUSICイベントである。そんな『FIGHT FOR RIGHTS』にバスクのメスティソ・パチャンカバンドHUNTZAが登場!さらに日本の音楽シーンを代表するアーティスト、THE CAVEMANS、DUB BASTARDS、TEX & SUN FLOWER SEED、蓮根ロッカーズ、REDBEADROCK、LOS TEQUILA COKES、CARIBBEAN DANDY等も参戦。日本で本物のREBEL MUSICが聴けちゃいます!

2017.11.8(wed) 下北沢 @ DAISY BAR
Open/DJs Start: 18:00 / Start: 19:00 / Tickets:¥2,800 / ¥3,300 (+1D)
イープラス http://eee.eplus.co.jp / DAISY BAR/DISCOS PAPKIN/JAPONICUS
前売りチケット取り置きはこちらまで → info@japonicus.com
Info: Daisy Bar 03-3421-0847 / http://www.daisybar.jp/

featuring...

HUNTZA (バスク)
THE CAVEMANS
DUB BASTARDS
TEX & SUN FLOWER SEED
蓮根ロッカーズ
REDBEADROCK
LOS TEQUILA COKES
CARIBBEAN DANDY SELECTA

DJs:
藤井悟 (Clandestino)
TETZ MATSUOKA (Club Ska)
KAZ SUDO (Zoot Sunrise Sounds)
AMEMIYA KSK (discos Papkin)
TXAKO (Japonicus)
TAGOOD (Rebel Fiesta Party)
YONESUKE SYSTEM (Pachamama)

Visuals: MATCHA (Rebel Fiesta Party)

FIGHT FOR RIGHTS ホームページ
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JAPONICUS ホームページ
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FIGHT FOR RIGHTS http://www.facebook.com/fisghtforrights.japan
ファイト・フォア・ライツは、JAPONICUSが企画を行っている「戦争反対!ファシズム反対!差別反対!」というメッセージを込めた音楽イベントです。FIGHT FOR RIGHTSは世界のREBEL MUSIC、ROCK LATINOシーンにいち早く着目し、日本で初めて非英語圏の本物のREBEL MUSIC、ROCK LATINO、CUMBIA、PATCHANKAを紹介。MESTIZO (混血)音楽のシーンを開拓してきました。そんなFIGHT FOR RIGHTSで活躍するFIGHT FOR RIGHTS DJsが2011年のフジロックフェスティバルではMANU CHAO、DON LETS、OBRINT PAS、AMADOU & MARIAM等と共にFIGHT FOR RIGHTSが出演し、去年、記念すべき開催70回を迎えたFIGHT FOR RIGHTS。2010年はFIGHT FOR RIGHTS名古屋公演にMANU CHAOが参加するなど、世界に誇れる日本のREBEL MUSICイベントとして広がりを見せており、また地方と海外で開催されたイベントを含めると95公演以上行われ、FERMIN MUGURUZA、MANU CHAO、VERY BE CAREFUL、BANDA BASSOTTI、BUNNY GANG feat NATHEN MAXWELL (from フロギング・モリー)、RUDE Hi-Fi、MATE POWER、KING PRAWN (from エイジアン・ダブ・ファウンデイション)、CHE SUDAKA、OBRINT PAS、ESNE BELTZA、DJ SCRATCHY (from ザ・クラッシュ)、FIDEL NADAL、ROY ELLIS、CARIBBEAN DANDY、BRAHMAN、こだま和文、TURTLE ISLAND、浅草ジンタ等、そうそうたるアーティストが参加している。そんな日本を代表するREBEL MUSICイベントならではの、ストリートに根ざしたプレイは必見です!


HUNTZA http://www.facebook.com/huntzamusikataldea/
哀愁を帯びたトリキティシャとバイオリンの音色!純粋かつ情熱的な2人の女性ヴォーカル!正統派バスクロックの超新星、HUNTZA (ウンツァ)の日本ツアーが決定した。元々全く異なる環境で音楽活動をしていた6人のメンバーが大学で出会い、2014年にバンドを始めたというHUNTZA。ヴォーカル・トリキティシャ奏者のヨスネはトリキティラリ(テーマを設定して、即興で詩をつくるバスクの文化)の全国大会で2度優勝した経験を持つ。ヴォーカル・パンデーロ奏者のウスエは、元々トリキティシャ等のバスクの伝統音楽の世界で活躍をしていた。イナルとアイトルの兄弟は、それぞれギターとベースをプレイし、幼少期からバンドで演奏していたという。バイオリン奏者のアイトールはクラッシックの世界出身。ドラムのペルは元々パーカッショニストであったという。そんな個性的なメンバーが集結し、自らのアイデンティティを最大限に発揮した渾身の1stアルバム「ERTZETATIK」でデビュー。このアルバム収録曲の「ALDAPAN GORA」がバスク・スペインで大ヒットし、YouTubeで7ヶ月で300万アクセスを記録。一夜にして大人気バンドの仲間入りを果たした。現在“次世代のエスネベルサ”との呼び声が高いHUNTZAだが、デビュー以来様々なイベントやフェスティバルにひっぱりだこで、今年だけで50回以上フェスティバルに出演しているという。腰を据えて活動を続けている彼らの、伝統音楽とオルタナティブロックを融合させたLIVEは一見の価値あり!

CARIBBEAN DANDY https://www.facebook.com/caribbeandandy
藤井悟 D.J.1985年頃からD.J.をはじめる。ロンドンナイト(椿ハウス)で遊びでD.J.を経験した後、西麻布P.PICASSO、青山MIX、西麻布328等、数多くのクラブやイベントでプレイ、2000年D.J.の松岡 徹(CLUB SKA)、須藤 一裕(ZOOT SUNRISE SOUNDS)達とCARIBBEAN DANDYを結成、現在に至る。現在、P.PICASSOを始め、80年代から数々の伝説を作ってきた東京クラブDJレジェンド、REBEL MUSIC SPECIALIST = SATOL.F aka 藤井悟を中心に個々のSELECTORが集まって結成されたCREW。レゲエを中心としたカリブ海近郊のREBEL MUSIC (ROCK LATINO-CUMBIA-MESTIZO-PATCHANKA-REGGAE-SKA-DUB-STEPPER-JUNGLE-PUNK...)にまつわる世界観を現代東京的に解釈し、SELECTION、ただずまい、リリース物すべてから漂わせる、ワンアンドオンリーなオリジナルトーキョーロッカーズスタイリー。2005年からイタリア・スペイン・バスク・フランス・アメリカ等を定期的にツアーをしており、イタリアではBANDA BASSOTTI主催のSTREET BEAT FESTIVALに出演しTHE SLACKERS、RUDE Hi-Fi、BOMBSHELL ROCKSと共にツアーを決行。ローマ公演にて一万人のオーディエンスの前でプレイを果たしました。2008年のアメリカツアーではVERY BE CAREFULと共にツアーを決行。L.A.で最も有名なクラブLA CITAやSAINT ROCKE等でプレイ。2009年には、RADICAL MUSIC NETWORKのメンバーとしてフジ・ロック・フェスティバル公演を 果たし新鮮な驚きと興奮で、クリスタル・パレスは一時入場制限が出たほどの盛り上がりを見せた。2010年のFUJI ROCK FESTIVALではCARIBBEAN DANDYを代表して藤井悟とTXAKOがブリテッシュ・ブルースの父と言われているJOHN MAYALLの息子で、GAZ MAYALL (THE TROJANS)の弟のJASON MAYALL aka CUMBIA KIDと「CUMBIAS、CUMBIAS、CUMBIAS」というチームを組んで出演している他、MANU CHAOの日本公演サポートDJに抜擢されている。2011年にはCARIBBEAN DANDYとEKDと共にRADICAL MUSIC NETWORK SOUTH EUROPE TOURスペイン・フランス・バスクツアーを決行。スペインではACTUAL FESTIVALにて一万五千人のオーディエンスの前でプレイした事も記憶に新しい。去年のフジロックフェスティバルではFIGHT FOR RIGHTSを代表してMANU CHAO、DON LETS、OBRINT PAS、AMADOU & MARIAM等と共に出演を果たし。2012年にはCARIBBEAN DANDYとTEX & SUN FLOWER SEEDと共に5度目となる海外ツアーRADICAL MUSIC NETWORK SOUTH EUROPE TOURを決行。最終日にはCARIBBEAN DANDY SELECTAは世界最大のレゲエフェスティバルROTOTOM SUNSPLASHのSKA CLUB STAGEのヘッドライナを務めました。さらに去年の12月には2度目となるアメリカツアーRADICAL MUSIC NETWORK US TOUR 2012を決行。2013年にはDJ TXAKOが2度目となるROTOTOM SUNSPLASHとイタリアのARIANO FOLK FESTIVALを決行。2015年には藤井悟とTXAKOと共にRADICAL MUSIC NETWORK SOUTH EUROPE TOURスペイン・カタロニア・バスクツアーを決行。カタロニアではCLOWNIA FESTIVALにて八千人のオーディエンスの前でプレイした事も記憶に新しい。去年の秋にはDJ TXAKOが2度目となるヨロッパツアーでメスティソ・ミュージックの本場バルセロナではあの有名な会場SALA APOLOにてCHICO TRUJILLOと共演。ツアーの最終日にはマヌ・チャオ主催の野外フェスティバルESPERANZAH FESTIVALのマヌ・チャオの後に一万五千人のオーディエンスの前でクロジング・アクトを務めました。2016年には藤井悟とTXAKOがチームを組んでカタロニアツアーを決行。さらに2017年には藤井悟とTXAKOはヨーロッパと初台湾ツアーを決行。また国内ではFUJI ROCK FESTIVAL 2008年から2017年まで9年連続出演している他、RICO RODRIGUEZ、FERMIN MUGURUZA、MANU CHAO等の日本公演サポートDJに抜擢されている。現在、STEPPA、CLANDESTINO、PACHAMAMA、REBEL FIESTA PARTY等のレギュライベントで毎月出演しています。また、FIGHT FOR RIGHTS、RADICAL MUSIC NETWORKをはじめ、JAPONICUS主催のイベントに出演、数多くの海外アーテイストの国内外のツアーに参加。

THE CAVEMANS http://www.thecavemans.net/
2001年、レゲエ/ソウル/R&B/ファンク/ブラジル音楽など、多様なジャンルを基盤にあくまでも『歌』を生かしたレゲエ・サウンドを目指し『Spinna-Bill & The Cavemans』結成。2002年には「FUJI ROCK FESTIVAL」へ出演、2003年にはHORACE ANDYとの共演、2004年には「ジャパン・レゲエ・フェスタ・イン沖縄」、「横浜レゲエ祭」といった国内指折りのレゲエ・フェスに参加するなど、レゲエ・シーンに置ける重要バンドとして確固たるポジションを築くが、2005年『Spinna-Bill & The Cavemans』としての活動を休止。 その後Rickie-G,タカチャなどのシンガーのサポート、プロデュースワークなど『The Cavemans』としての活動をスタート Ring(ex.VoVo Tau),KEEN(C&K)AIGE,LIZZ等のボーカルを迎えてのライブ活動,音源のリリースと合わせ、『The Cavemans』名義でのインストカバーアルバム『The Covermans』を制作し、その活動の幅は多岐にわたる。 2010年初頭、ソロシンガーだった『AKIYUKI』の歌声と出会いその歌声に惚れこんだID(guitar)は、早速そのライブで生声 を体験することに。そこで確信を得たIDは、すぐに『AKIYUKI』とのデモ音源制作を開始。その仕上がりを聴いたメンバーから満場一致で『The Cavemans』のボーカルとして迎えられることとなる。 結成当初から変わらず、レゲエを主体としつつも、あくまで"ブラックミュージック"を基盤とし、『歌』をメインに打ち出したバンドならではの"生感"を提示していきたいとする 『The Cavemans』。IDいわく「教科書に出てくるくらい理想的なバンド」と称するほどになった新生『The Cavemans』の今後に要注目だ。

TEX & SUN FLOWER SEED  http://www.tex-sfs.com/
2002年末、東京にて結成。ルーツレゲエ、スカ、ラテン、クンビア、ファンク等を呑み込んだラジカルなメッセージとレベルなパチャンガサウンドで、立て続けに5枚のCDをリリース。福岡SUNSET LIVEやフジロック・フェスティバルを始めとする野外フェスにも出演する傍ら、各地の「アースデイ」「earth garden」「Radical Music Network」「Natural High!」「Fight For Rights」「Peace Music Festa!辺野古」等、社会性の強いイベントへの出演も数多く、アコーステック編成の他、ソーラーパネルを使用しての太陽光発電ゲリラライブ等あらゆる環境下での活動を続ける。単身インドやキリバス共和国でのライブを行ったvoテツヤ、ソウル・フラワー・アコースティック・パルチザンへperとしてdsけんじが参加、MATE POWER (from Germany)にtb鉄観音が参加する等メンバーの課外活動も盛んに行う中、幾多のサウンド変遷を経るも、愚直なまでにストレートなメッセージは結成以来今も変わらない。2008年にはリコ・ロドリゲスも参加した『circle of LIFE』を制作し、初の欧州ツアー(スペイン/バスク)も決行。2011年、闘う国スペイン・バスク地方でのライブや、様々な海外アーティストとの共演を経て通算5枚目、『1945』を制作。EKD、MATE POWER (from Germany)、MIXに河村博司 (ex.ソウル・フラワー・ユニオン)など多彩なゲストを迎えている。今までのSKA、ROCK STEADY、REGGAE色から一変、LATIN、MESTIZO、CUMBIAからPACHANGAまで網羅したROCK LATINO、レベルミュージックバンドへと変貌を遂げた。同年9月には二度目となる海外ツアーFIGHT FOR RIGHTS SOUTH EUROPE TOUR 2011を決行。フランスを中心に7カ所を回り大成功を収める。2012年、Caribbean Dandyと共に三度目となる海外ツアーRADICAL MUSIC NETWORK SOUTH EUROPE TOUR 2012を決行。最終日にはCaribbean Dandyと共に、世界最大レゲエフェスティバルROTOTOM SUNSPLASH 2012に出演。「いのちで遊べ。いのちで笑え。」地に根ざし泥臭くも実直に生きるあまたのいのちを鼓舞・祝福する唄を携え、不器用に、しかし実直にマイペースな活動を展開中。

DUB BASTARDS https://www.facebook.com/dubbastards7/info/
2008年、西原宿にある酒場“フランケンの花嫁”で結成。翌年2009年よりライブ活動を開始する。メンバーのROOTSであるPUNK、REGGAE、DUB、BALKAN、AFRO MUSICを軸にPATCHANKA、メスティソ、ROCK LATINO、GYPSY、中南米などなど様々な音楽を取り入れDUB BASTARDS色に染め続けている。近年ではJAPONICUS主催のアジア最大ROCK LATINOイベント、「FIGHT FOR RIGHTS」や「RADICAL MUSIC NETWORK」にも度々出演し、JAPONICUSの主催するイベントやFERMIN MUGURUZA、TXARANGO、RUDE Hi-Fi、ESNE BELTZA、VERY BE CAREFUL、BUNNY GANG feat. NATHEN MAXWELL of FLOGGING MOLLY、MATE POWER、DINAMO、GASTONE、PLANETA LEM、DJ SCRATCHY、SKAKEITAN等の来日公演をサポート、そして数々のイベントに出演。2013年1stアルバーム「PUNK LATINO!GYPSY REGGAE」をリリース、今年の春には2枚目のアルバーム発売予定。

蓮根ロッカーズ
根っこは蓮根(はすね)にあり。群馬川場村では酒場キャラバン、静岡清水ではOkitsu-River Beach Party 、沖縄コザではD.I.Yフェス オッドランドと各地のお祭や催し事で共に受け取り吸収してきたナイスな心意気を自分たちなりの形にして発するべく、東京都板橋区蓮根で生まれ育った穴あき赤松4兄弟が2015年暮れに結成。レゲエの力を借りて、兄弟だからこその照れや見栄で開けていなかった心の扉を開くことに成功。自分たち自身と、音楽のルーツの大切さを感じ、共に音でそれを探り始める。今思えば、飛び抜けてハッピーな親族や仲間たちに囲まれて生きてきた僕らが音楽の力を借りて前に進むことになったのは、当然の成り行きだったのかもしれない。土の中に深く強く根付いた根っこを思いっきり引っこ抜いて食らいつく。よく味わい 吸収して出す。できるだけいいものを出す。そんでそれを栄養にしてまた芽が出る。次のやつのエネルギーになる。根を張る。2016年6月25日 蓮根駅前 Shot Bar ZION にて 「蓮音~LOTUS SOUND~ Vol.0」開催。蓮根の町にまた新たな遊び場をつくる。2017年4月29日 同会場にて「蓮音~LOTUS SOUND~ Vol.1」開催。赤松一族の最新版4兄弟、蓮根ロッカーズの新たな出会いを求める旅は 今ここ蓮根からはじまったばかり。

REDBEDROCK http://www.facebook.com/RBRjapan/
元々Guns N' RosesのカバーバンドKill Your Idolsの解散後に残りのメンバーが結成したロックバンド。現在のメンバーはNikolas Faraguna (gr)、Tomotaka Konno (ba)、そして元The Hi-HopesのドラムとギターのErnesto Salinas (dr)とKen Zachow Ogawa (gr)を中心に都内を活動しています。

LOS TEQUILA COKES https://www.facebook.com/lostequilacokes/?fref=ts
CUMBIA.LATIN.AFRO.REGGAE.PUNK...我々は、Los Tequila Cokesだ我々は、耳から直接侵入するヴァイブレーションにより中枢神経を直接刺激し、自立システムを強制的にDancing modeへ書き換える。つまり我々と過ごす夜は、忘れられない夜となるだろう。


企画・制作・招聘:Japonicus
協力: Caribbean Dandy/Mauka Musikagintza/Radical Music Network/Clandestino/Pachamama/
Rebel Fiesta Party/Zoot Sunrise Sounds/discos Papkin/Daisy Bar/フランケンの花嫁/

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